英語は、お子様の
未来を左右します。
その準備、できていますか?
AIが仕事を変え、世界がますますグローバルになる時代——
英語力は、高校受験・大学受験・就職・キャリアの
すべてに関わる「必須スキル」です。
今、一歩先の準備をすることが、将来に大きな差を生みます。
はじめまして、James(ジェームズ)です。カナダ出身、日本在住20年超の言語学者です(JLPT N1・漢検準1級)。2人の息子はアメリカ生まれ。6歳と8歳で日本に移住し、母語が日本語だった2人の英語を日本で維持・発展させてきました。試行錯誤の末、2人とも英検1級に合格——兄は読書で、弟はゲームとYouTubeで。「正しい方法」は一つじゃないと身をもって学びました。
その経験を活かし、2026年秋、田園都市線沿線に英語教室を開校します。お子様一人ひとりの興味と学習スタイルに合わせた、少人数制の英語準備プログラムです。
WHY NOW
中学校の英語が、
大きく変わっています。
小学校の英語は「楽しく触れる」が中心。でも中学校では初日から文法・読み書き・発表が求められます。このギャップに、多くのお子様がつまずいています。
THE PROBLEM
今までのやり方では、
結果が出ていません。
日本の英語力は世界的に見ても低い水準が続いています。学校の授業、ALT、英会話スクール、塾——これまでの方法を何十年と続けてきたにもかかわらず、英語を「使える」大人はわずか7%。従来のアプローチでは足りないことは、数字が証明しています。
必要なのは、新しいアプローチ。明確な目標を設定し、お子様の興味に合わせた教材で学習意欲を引き出し、達成感を積み重ねていく——ゴールベースの学習が、英語力を確実に伸ばします。
COMPARE APPROACHES
3つのアプローチの「良いところ」と「足りないところ」
お子様の英語教育には、いくつかの選択肢があります。どれも良い面がありますが、それぞれに限界もあります。Ready Englishは、各アプローチの強みを組み合わせ、弱点を補う設計になっています。
英会話スクールのように「レッスンの時間だけが英語」ではなく、毎日の生活の中に英語の時間を組み込むことで、週を通じた継続的な学習を実現します。
Ready Englishの考え方:学習指導要領のカリキュラム自体は優れたものです。問題は、そのカリキュラムをどう伝えるか。35人の教室で日本語中心の講義形式ではなく、3人の少人数で、ネイティブとの対話を通じて、お子様の興味に寄り添いながら——同じ内容を、まったく違う体験として届けます。
OUR APPROACH
「Ready」になるための、
12ステップ・マイルストーン制。
川崎市・横浜市の公立中学校で採用されている教科書『Here We Go!』の中1・1学期の内容を、12の明確なステップに分解。
お子様のペースと目標に合わせたプランで、
一歩ずつ確実に「準備完了」の状態を作ります。
TEXTBOOK ALIGNMENT
お子様が使う教科書に
合わせた準備。
光村図書 038-72
川崎市・横浜市の公立中学校では、令和8年度から光村図書の『Here We Go! ENGLISH COURSE』が英語の検定教科書として採用されています。Ready Englishのカリキュラムは、この教科書の内容に完全に対応しています。
お子様が中学校で最初の日から自信を持てるように、教科書の単元構成・語彙・文法項目に沿った準備を行います。
📅 中1・1学期の教科書ロードマップ
Here We Go! 1年生の1学期(4月〜7月)で学ぶ内容です。Ready Englishでは、この内容を小学生のうちに先取りし、中学入学後すぐに力を発揮できる状態を作ります。
Ready Englishの準備が効く理由:教科書では4月の初日から "I'm ~." "I like ~." という文を使った自己紹介が求められ、5月には疑問文でクラスメートに英語で質問する活動が始まります。準備なしでは、周りについていけず自信を失うお子様も少なくありません。Ready Englishで先取りすれば、「知ってる!できる!」という自信を持って授業に臨めます。
🏫 私立中学校への進学をご予定の方へ:私立中学校では『Here We Go!』以外の教科書(New Horizon、New Crown など)を使用するケースがあります。ご希望があれば、お子様が使う教科書に合わせたカスタムクラスの開設も検討いたします。アンケートのコメント欄でお知らせください。
VOCABULARY THAT STICKS
英単語は「暗記」ではなく
「体験」で身につける。
「英単語をたくさん覚えなきゃ」——多くの保護者がそう感じています。実際、中学英語では1,600語以上の単語が必要です。でも、単語帳を眺めて丸暗記しても、テストが終われば忘れてしまいます。それは「覚えた」のであって「身についた」のではないからです。
「英単語 覚え方」で検索しているあなたへ:覚え方を変えるのではなく、覚え方そのものが間違っていたのかもしれません。Ready Englishでは、お子様が「暗記している」と感じないまま、自然に300語以上の英単語を使えるようになります。
EIKEN & CLASSROOM SUCCESS
英検合格 = 授業で困らない、
とは限りません。
英検は語彙や文法の知識を測る優れた試験ですが、中学校の英語はそれだけではありません。授業中の発表、先生やクラスメートとの英語でのやり取り、リスニングのスピード、定期テストの出題形式——こうした「教室で求められる力」は、英検対策だけではカバーしきれないのが実情です。
Ready Englishのアプローチ:川崎市・横浜市採用の教科書『Here We Go!』と定期テストに照準を合わせたカリキュラムで、教室で実際に必要な力を育てます。その過程で英検合格に必要な力も自然に身につくため、英検取得も目標に組み込んでいます。授業での自信と、資格としての証明、どちらもお子様に届けます。
INTEREST FORM
まずはお気軽にご相談ください
プログラムの詳細が決まり次第、ご連絡いたします。
以下のアンケートにお答えいただくと、お子様に最適なプランのご提案に役立ちます。
該当するお子様の学年を選んでください。兄弟・姉妹がいらっしゃる場合は「+もう1人追加」で追加できます。
当てはまるものをすべて選んでください。
本プログラムでは、教室でのレッスンに加えて、毎日15分のガイド付き自宅学習をお願いしています。学校の宿題・部活・ほかの習い事で忙しいお子様も多いと思いますが、1日15分の積み重ねが大きな力になります。
お申し込みではありません。ご家庭のライフスタイルに合いそうなペースを教えてください。開校に向けたスケジュール設計の参考にさせていただきます。
3ヶ月ごとに新しいクラスが始まります。ご希望の時期をお選びください。
15年間オンラインで多くの生徒様に英語を教えてまいりました。この度、田園都市線沿線に初めての教室を開設する準備を進めています。最適な場所を選ぶために、お住まいのエリアを教えてください。
教室がこの駅にあったら通えるという駅をすべて選んでください。
メールアドレスまたは電話番号のどちらか1つ以上をご入力ください。
ご入力いただいた情報は、Ready Englishのプログラム開発・ご連絡の目的にのみ使用いたします。